「なにやら楽しいパーティーがあるらしい」と巷で噂の、謎のイベント"VAMOS TOKYO"!!
このライブの常連であるnauのツツミがその魅力を大紹介!
昔の人は言いました、「踊る阿呆に見る阿呆。同じ阿呆なら踊らにゃ損!損!」
そう、見ているだけじゃもったいないのです。
どうせならみんなで一緒に、パーティーピーポーになって楽しみませんか!?
『HELLO GOODBYE VAMOS TOKYO -SF LIVE 4-』の詳細はこちら
動画が見られない場合はこちら!
「HELLO GOODBYE VAMOS TOKYO ーSF LIVE 4ー」の発売とVAMOS TOKYO10回目さらにSF結成10周年を記念して1月15日にshibuya 7th FLOORで行われたVAMOS TOKYO vol.10をnauのustream番組「naust」にて配信しましたが、今回はそのアーカイブ、イベントまるごと5時間分を一気に大公開!
今回、特に素晴らしかったSFのライブがをこの特設ページから見れますが、SF以外のアーティストのライブも右のリンクから見れるので、是非チェックしてください。そして、SFが気になりだしたら、ライブレコーディングシリーズのチェックも是非お願いします!
VAMOSを擬似体験できるこのチャンスをどうぞお見逃しなく!
[movie info:]
HELLO GOODBYE VAMOS TOKYO vol.10
date:
2011.01.15(sun)
act:
SF、キャプテンシンセ、MCビル風、THE BASSONS (DARTHREIDER・NONTANG・山ちゃん)、RAPMANIAC、寺尾ブッタ、gael*monfille、DJオショウ、Michael.J.Foks、Ryan Erik Williams、キッチン男闘呼組&オルタナティブ料理ガール
ライブレコーディングシリーズ最新作! 『HELLO GOODBYE VAMOS TOKYO -SF LIVE 4-』

トーキョーオンリーワンロックバンドSFが主催する、nauで配信中のライブレコーディングシリーズの舞台でもあるパーティーです!渋谷の7th FLOORという、おいしいご飯を食べながら音楽を楽しむことができる素敵空間で定期的に行われていて、ロックもファンクもラップもDJも、なんでもアリ!さらにキッチン男闘呼組&オルタナティブ料理ガールによるその日限りの限定メニューもアリ! 「ライブ」でも「イベント」でも「フェス」でもない、ただただ楽しい「パーティー」です。
VAMOS常連メンバーによるセッション(VAMOS vol.6より)
主宰のSFはもちろん、もはやVAMOSの名物と言って過言ではないDJオショウ、MCビル風、DARTHREIDER、RAPMANIACといったヒップホップ勢、オシャレなサウンドを響かせる妙に日本語が流暢な欧米人バンド、さらにはシンセを抱えた宇宙人まで! とてつもなくボーダレスでフリーダムな面々が出演します。時には、さっきまで会場で絶品料理を振る舞っていたはずの酒場のマスターが演歌を歌いだしたりも……!
VAMOS名物?宇宙人キャプテンシンセPV

代田橋の名店「和汐」のマスターがまさかの熱唱!(VAMOS vol.8より)
Q:もしかして内輪ノリ?と思ってしまってちょっと入りづらい……。
A:大丈夫!実はみんな意外と初対面だらけです。(SF Vo&Gタカチホ談)
Q:なんだか外国の方がたくさんいて、英語ができないから緊張するんだけど……。
A:大丈夫!みんな驚くほど日本語が流暢です。むしろどんどん話しかけて仲良くなろう!
Q:SFはちょっと気になるけど、知らない出演者がたくさんいるなあ……。
A:大丈夫!ブッキングをしているタカチホさんの耳は確かなので、初見で見ても楽しめる音楽が揃っています。(nauツツミ談)
Q:このパーティーは、ひとりで行っても楽しめるのかな……。
A:大丈夫!ひとりで来ている人もいっぱいいます。変な人はたくさんいるけど、悪い人はいないので、どんどん話しかけて仲良くなってみましょう。
Q:おなかを空かせてライブを見るのはちょっと……。ごはんは食べから行ったほうがいい?
A:大丈夫!7th Floorはおいしいご飯をしっかり食べられるお店です。
さらに、キッチン男闘呼組&オルタナティブ料理ガールによる絶品料理もVAMOSの名物!
むしろおなかをすかせて行くのが吉。
Q:パーティーに行くのは初めてなので、どうやって楽しめばいいのか分からないんだけど……。
A:大丈夫!パーティーの楽しみ方は人それぞれ。ソファーに座って、料理とお酒に舌鼓を打つも良し!おいしいお酒を片手にフロアでゆらゆらするも良し!愉快な音楽にあわせてリズムに乗れば、きっと楽しいよ!パーティーだからね!

SFハロウィンバージョン!(VAMOS vol.9より)
幾度となくメンバーチェンジを繰り返し、鳴らすその音楽も現在進行形で変化し続けている、今年で結成10周年を迎えるトーキョーオンリーワンロックバンドです。何故、「オンリーワン」なのか、その意味はその音を実際に聴けばわかるはず!
もっとSFを知りたい方は、nauで販売中のライブレコーディングシリーズをチェックしてみよう!
はじめての方には、「モノは試しにSFを聴いてみよう!プライス!!」ということで300円で発売中のvol.1がおすすめです!
プロフィール
SF
2002年、結成。様々な出会いと別れを経て現在に至る。現在のメンバ−は高千穂有作、羽原瑞希、Andreas Wollny、宮永匠、赤木健、yukaDの6名。ジャンルも性別も世代も国境も越えたパーティースタイルのロックバンドとしてわいわい活動中!


















『HELLO GOODBYE VAMOS TOKYO -SF LIVE-』
『HELLO GOODBYE VAMOS TOKYO -SF LIVE 2-』
『HELLO GOODBYE VAMOS TOKYO -SF LIVE 3-』
『HELLO GOODBYE VAMOS TOKYO -SF LIVE 4-』